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7月2018

台風12号 だんだんと進路は南寄りへ

自然


台風が長時間、九州西岸に位置することで、南東からは次々に湿った空気が流れ込みます。
九州南部の太平洋側を中心に雨雲が発達しやすく、多い所では150~250mmに達するような大雨の恐れがあります。
土砂災害や河川の増水などに注意が必要です。

「長さんは僕にだけ、愚痴をこぼした」

お祭り 音楽


『8時だョ!全員集合』『ドリフ大爆笑』。多くの人にとって、笑った数だけドリフの思い出があるでしょう。
ドリフターズ “現役最長老”高木ブーさんは現在85歳! 今だから話せる貴重なお話をたっぷりとお伺いしました。
今の人の笑いのセンスもすごいと思うけど、僕らは全部、体を張ってやってきたからさ。
どんな転び方したらいいのかって考えたりして。タライもそうだよね。まさか80歳を超えてタライを落とされるとは思わなかったけど(笑)。
僕は途中から加入したメンバーで、ドリフとはジャズ喫茶で知り合いました。そのころのジャズ喫茶は、30分交代で2つのバンドが出るんですよ。僕らのバンドが出たとき、その相手がドリフだったことがあったんです。

イニエスタがF・トーレスとの“Wデビュー”を語る

ガジェット

「本当にすごく大切な友人」
[J1リーグ17節]神戸0-3湘南/7月22日/ノエスタ
今夏からヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタが7月22日の湘南ベルマーレ戦で、ついにJデビュー。大声援に包まれながら、59分からノエビアスタジアム神戸のピッチに立つと、圧巻のパスセンスで観客を沸かせた。

「ここまでの土砂想定外」被災浄水場

自然

西日本豪雨の影響で、岡山、島根、愛媛3県の浄水場14カ所が被災し、うち11カ所が土砂災害や洪水の危険の高い区域にあったことがわかった。災害から2週間が経ったいまも復旧していない地域があり、生活再建の妨げになっている。

厚生労働省のまとめでは、今回の豪雨による断水は最大26万戸。22日時点でも広島、岡山、愛媛3県の1万7千戸にのぼる。川などから取った水を浄化する浄水場は、岡山、島根、愛媛3県の8市町で被害を受けており、そのうち岡山県新見市と愛媛県宇和島市は断水が解消していない。

朝日新聞の調べでは、8市町の被災浄水場は計14カ所。このうち3県7市町の11カ所は、土砂災害防止法に基づいて都道府県が指定する「土砂災害警戒区域」や、水防法に基づく「洪水浸水想定区域」にあった。

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